トーカイサポートがご提案する金型レス加工

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トーカイサポートがご提案する金型レス加工

金型レス加工ムービー

  • 品種毎にプレス金型一式揃えてませんか?
  • 金型の保管場所に困られてませんか?
  • 金型のメンテナンスにお困りではありませんか?
  • 製品開発が金型製作期間により長期化してませんか?
  • 古い金型。最新の機械で生産可能ですか?
こんな事にお困りではありませんか?
トーカイサポートが解決します。

Demerit

従来の生産方法( 金型加工)の
デメリット

  • 金型起工( プレス金型の設計及び製作が必要)
  • 製作リードタイムが1 ヶ月~ 数か月かかります。
  • 金型を超短納期で製作することができれば解決しますが、金型設計・加工の技術的な制約条件に対応できる固有技術はそう簡単に生まれません。
  • 数量に関わらず金型費が一式分かかる

Merit

金型レス加工方法の
メリット

  • レーザー加工化することにより、金型が不要となる。
  • 金型製作期間に代わって、必要なのはプログラム作成時間だけになる。
  • レーザー加工化により製作開始までの期間が大幅に短縮することができ、開発リードタイムが短縮することができる。

加工工程の簡略化が実現

金型レス加工 フロー比較

QCDが飛躍的に改善

QCD

まだまだあります!金型レス加工の効果

  • プレス加工で使用するプレス金型の修正作業が不要!!
  • プレス金型は繰り返し使ううちに摩耗するため定期的に原状復帰を目的とした金型修正作業が必要です。
  • レーザー加工化することにより、これからは摩耗したプレス金型を修正するのではなく、レーザー加工のプログラムを変更するのです。

このように加工後やメンテナンスの観点においても大幅に無駄削減することができるのです。
最終的には<見えるコスト>と<見えないコスト>の原価低減をすることができるのです。

金型レス

金型レス加工でお客様のお困り事を解決

お客様のお困り事解決例

  • 見込数量が予測不可能な為、できるだけコストを抑えて製作したい
  • 金型製作せずに量産対応してほしい
  • 製品の立ち上げ時期を早期化し、販売したい
  • 板金部品の自動加工機を駆使して板金試作品を合理化したい

金型レス

●金型を作らずに、板金部品を量産して、メーカーさんの商品の立ち上げ支援

●商品開発時の金型投資費を抑える効果がある

●商品の販売台数が順調に推移した場合も、金型による量産への切り替え対応も可能

材質 : 溶融亜鉛メッキ鋼板 /
板厚 : 1.6mm

材質 : 真鍮 /
板厚 : 3.0mm

リニアドライブ・ファイバーレーザマシン
技術力
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設備力
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組織力
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